いつもはだいたい昔にあったモノ・コトを掘り起こして地域資源として活用&提案していますが、今回見つけたのは新しい地域資源。
橋本市高野口町のスーパーお爺ちゃんが作るミニロボット軍団(300体)。


カッコいいものから、可愛いものまで幅広く、電飾キラキラ仕様まであって、これをみんなに知られずに倉庫に入れておくなんてモッタイナイ!。
このどこにも無いモノは高野口町だけにしか無い、とっても価値ある地域資源。
様々な会社の空き容器で作られているので、営利活動は無理だけれど、地域の発信や学びのアイテムとして使えないかなぁ。
このロボット達に命と物語を吹き込めないかなぁ。
今すぐには私は動けないけれど、このロボット達を主役にして、実写の動画製作や特撮撮影などを学べる現場を高野口・橋本に創れないか検討したいのでどなたか詳しい人いたら紹介してくださいm(__)m。
むしろこのロボットを使って何か創り出したいクリエイターの方居られたら連絡してください。
ボンタンアメロボいい!
なんだかワクワクする!
